14日間のホームステイが無事終了しました。
ママはいつもおいしいカカエを作ってくれました。バヌアツのローカルカカエのレシピも教えてくれました。
おばあちゃんはいつもゆっくり話してくれて、私のビスラマもじっくり聞きながら間違いを直してくれました。おかげでだいぶ上達したのではないかと。
エロディーは同じ部屋で2週間共に過ごし、英語もペラペラなのでよき話し相手になってくれました。素敵なアイランドドレスもいただきました。
ピキニニたちは初日から人見知りせず「YUKI~!!」といつも声をかけてくれて、一緒に遊びました。ビスラマが少し話せるようになってからはフランス語を教えてくれました。
Thank tumas!!!
最後に家族の前でビスラマ語で感謝のスピーチをして、拍手してもらえました。
バヌアツの人々の暮らしを体験でき、とても貴重な経験になりました。首都なので、そこまで困ることもありませんでしたが、やはり多少のカルチャーショックはありました。
駒ヶ根時代に学んだ「異文化適応」がちょっとは役に立ったかな。
「好きではなく平気を増やしていく。」
言語の壁の次は仕事の壁が待っていることでしょう。
ビスラマ語いいね!
返信削除単語は8割英語からきてて、文法はメラネシア系のものらしい。おもしろいよ!
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