そこに近所の3兄弟が来ていて、フランス語を教えてもらっていたのです。私も混ぜてもらうことに。
代わりに日本語を教えると喜んでいました。同時にタガログ語も教えてもらえるので、3か国語が飛び交っていました。数字の呼び名は日本語が一番システマティックだと思います。バヌアツの子もすぐに50くらいまで覚えてしまいました。逆に、私はというとフランス語でまだ10までも覚えられていません。むずかしい!
お昼にはお隣のお隣さん(フィリピン人)の旦那さん(フランス人) がみんなの分ハンバーガーを作ってくれました。私もお好み焼きを作って持っていきました。
大きなハンバーガー♪
午後は次週の指導案をビスラマ語で作っていました。本来授業はビスラマ語でやらないけれど、ビスラマ語で作っておけば仏語系の学校にもそのまま渡せるので広まりやすいハズ!
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